2012年3月31日土曜日

スポーツ現場のセクハラ 女子選手に目立つ寛容

【47news】スポーツ現場のセクハラ 女子選手に目立つ寛容


大阪府立大女性学研究センターの熊安貴美江准教授らの研究チームがスポーツ現場のセクハラに関する調査結果を発表。全国レベルで活躍する埼玉など3県の18歳以上の女子選手140人(10代34・6%、20代60・1%、30代以上5・3%)を対象に2007、08年に調査した。男性指導者のセクハラ行為になり得る15項目に関し、その経験の有無と、行為を受容できるか否かを聞いた。

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